固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 445億5400万
- 2025年3月31日 -5.13%
- 422億7000万
個別
- 2024年3月31日
- 196億3400万
- 2025年3月31日 -1.86%
- 192億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2025/07/04 10:24
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
7.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産有効活用事業及び太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び一般管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額等が含まれております。
5.減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
7.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/07/04 10:24 - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、住宅内装部材の素材から製品に至るまで幅広い事業を展開するとともに、環境に配慮した製品開発を推進しております。素材であるパーティクルボードの製造においては、不用となった木質製品のマテリアルリサイクルを行っており、フローリングをはじめとする製品の基材にはサステナブルな森林資源を使用するなど、木を活かした製品づくりを通じて環境問題に取り組み、社会課題の解決に貢献する事業を展開しております。2025/07/04 10:24
(10)固定資産の減損損失について
固定資産について減損会計を適用しており、固定資産の減損に係る会計基準により、定期的に減損損失の認識、測定を行っておりますが、将来の環境変化により将来キャッシュ・フロー総額が減少した場合には、減損損失を計上することとなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/07/04 10:24
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。また、連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/07/04 10:24前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 6百万円 -百万円 その他 0 - 計 6 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/07/04 10:24前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 6 0 土地 0 2 その他 3 0 計 9 5 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/07/04 10:24前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 5百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 3 5 その他 0 0 計 9 15 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産の金額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。2025/07/04 10:24 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/07/04 10:24
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/07/04 10:24
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 40,173百万円 41,908百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/07/04 10:24
(単位:百万円) - #12 監査報酬(連結)
- ロ.監査役会の活動状況2025/07/04 10:24
監査役会は原則毎月1回定例開催するほか、必要に応じて臨時の監査役会を開催しております。また、定例監査役会以外に社長との懇談会を年3回行い、監査結果その他事項について意見交換を行うほか、会計監査人と定期的な会合を行い、監査方針・計画、監査結果及び監査上の主要な検討事項(KAM)について意見交換を行うなど連携を図っております。なお、今期においては、ENボード株式会社の固定資産の評価として、パーティクルボード事業の事業計画の合理性などについて検討いたしました。
さらに、社外取締役を含め、監査役、会計監査人、内部監査室が一堂に会する連絡会を年2回開催し、監査結果や会社状況等について意見交換や情報共有を行うなど、緊密な連携を図り監査の実効性の確保に努めております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/07/04 10:24
(4)財政状態の概要相手先 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ7,404百万円減少し、88,714百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、有形固定資産及び売上債権がそれぞれ減少したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ6,384百万円減少し、46,922百万円となりました。主な要因は、未払金、未払法人税等及び未払消費税等がそれぞれ減少したことによるものです。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/07/04 10:24
固定資産の減損損失
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③貯蔵品 …………… 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/07/04 10:24
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)