セブン工業(7896)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 1200万
- 2010年12月31日
- -2億3200万
- 2011年12月31日
- 6000万
- 2012年12月31日 +50%
- 9000万
- 2013年12月31日 +66.67%
- 1億5000万
- 2014年12月31日 -67.33%
- 4900万
- 2015年12月31日 +4.08%
- 5100万
- 2016年12月31日 +219.61%
- 1億6300万
- 2017年12月31日 +15.95%
- 1億8900万
- 2018年12月31日 -23.28%
- 1億4500万
- 2019年12月31日 +76.55%
- 2億5600万
- 2020年12月31日 -27.73%
- 1億8500万
- 2021年12月31日 +65.95%
- 3億700万
- 2022年12月31日 -28.99%
- 2億1800万
- 2023年12月31日
- -7億1400万
- 2024年12月31日
- 1億8100万
- 2025年12月31日
- -3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした施策が奏功し徐々に収益体制の改善に繋がってきておりますが、内装建材事業の再構築に資する取り組みは道半ばの状況であり、今後に課題を残す結果となりました。2024/02/09 9:05
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、117億82百万円と前年同四半期と比較し17億63百万円(△13.0%)の減収となりました。利益面では先に述べたとおり市況の低迷による減収及び為替の影響などによる資材価格の高騰が進行するなか、コスト吸収にかかる十分な改善には至っておらず、営業利益は59百万円と前年同四半期と比較し2億61百万円(△81.4%)の減益、経常利益は64百万円と前年同四半期と比較し2億58百万円(△80.0%)の減益、四半期純損失は第2四半期において、特別損失に内装建材事業にて減損損失7億13百万円を計上したことにより、7億14百万円(前年同四半期は四半期純利益2億18百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 9:05
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期累計期間は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期累計期間は、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 48円87銭 △159円95銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 218 △714 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 218 △714 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,464 4,464