- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/06/23 14:48- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2020/06/23 14:48- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法
建物以外
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~38年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/23 14:48 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 土地 | -百万円 | | 4百万円 |
| 建物 | - | | 6 |
| 車両運搬具 | 0 | | - |
| 計 | 0 | | 10 |
2020/06/23 14:48 - #5 固定資産除売却損の注記
- 固定資産廃棄売却損の内訳
前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 廃棄損 | | | |
| 建物 | 7百万円 | | -百万円 |
| 構築物 | 0 | | - |
| 機械及び装置 | 0 | | 0 |
| 工具、器具及び備品 | - | | 0 |
| その他 | 4 | | 6 |
| 計 | 12 | | 6 |
| 売却損 | | | |
| 土地 | -百万円 | | 3百万円 |
| 機械及び装置 | - | | 0 |
| その他 | - | | 0 |
| 計 | - | | 4 |
| 廃棄売却損合計 | 12 | | 10 |
2020/06/23 14:48 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/23 14:48 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2020/06/23 14:48- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/23 14:48- #9 減損損失に関する注記
神奈川県横浜市及び岐阜県加茂郡七宗町の資産につきましては、将来において使用の見込みがなくなったことから、当事業年度に遊休資産として分類することとしました。
使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失37百万円として特別損失に計上しております。その内訳は建物12百万円、構築物0百万円、土地24百万円、その他の無形固定資産(電話加入権)0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び土地については不動産鑑定評価額により評価、構築物及びその他の無形固定資産については、将来キャッシュ・フローが見込めないため備忘価額により評価しております。
2020/06/23 14:48- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動の結果得られた資金は12億63百万円(前事業年度比10億59百万円の収入増加)となりました。これは主に仕入債務の減少2億31百万円等の使用した資金があったものの、売上債権の減少6億20百万円、税引前当期純利益3億79百万円及びたな卸資産の減少1億円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動の結果使用した資金は1億71百万円(前事業年度比0百万円の支出増加)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出2億12百万円及び無形固定資産の取得による支出31百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/23 14:48- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△7百万円は、「有形固定資産の売却による収入」0百万円、「その他」△7百万円として組替えております。
2020/06/23 14:48- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/23 14:48