負債
連結
- 2014年10月31日
- 61億7299万
- 2015年10月31日 +24.96%
- 77億1371万
個別
- 2014年10月31日
- 52億5354万
- 2015年10月31日 +32.18%
- 69億4398万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 2017/06/20 10:33
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/20 10:33
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務については、支払利子込み法で連結貸借対照表に計上しているため、平均利率を記載しておりません。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 65,289 44,042 ― 平成28年11月7日~平成32年1月23日 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 4,394,723 4,996,601 ― ―
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 対処すべき課題(連結)
- (財務体質の強化)2017/06/20 10:33
機動的な経営を実現するために、当社グループの収益力の向上によって内部留保の充実を図り、在庫の削減や売上債権の早期回収による営業キャッシュ・フローの改善によって有利子負債を削減し、財務体質の強化を図ってまいります。
(コンプライアンス、リスク管理体制の強化) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/20 10:33
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/20 10:33
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「設備関係支払手形」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました109,736千円は、「設備関係支払手形」2,421千円、「その他」107,314千円として組み替えております。 - #6 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/06/20 10:33 - #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2017/06/20 10:33
当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けております。なお、簡便法により計算した退職給付債務を用いて、退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/20 10:33
当連結会計年度(平成27年10月31日)連結貸借対照表計上額 時価 差額 (5) 未払金 172,598 172,598 ― 負債計 5,067,197 5,146,675 79,477
(単位:千円)