- 7827
- 2026/09/11
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2010年以降
- 赤字-27.28倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.23-4.54倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金支給に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。2020/01/31 9:58 - #2 引当金明細表(連結)
- 役員退職慰労引当金の当期減少額(その他)は、規程の改定に伴う取崩額であります。2020/01/31 9:58
- #3 役員退職慰労引当金戻入額に関する注記
- 役員退職慰労引当金戻入額
前事業年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日)
退任した役員に対し、一部支払われなかったことによる取崩額であります。
当事業年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
規程の改定に伴う取崩額であります。2020/01/31 9:58 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/31 9:58
(注) 1.評価性引当額が191,884千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の期限切れによるものであります。前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 退職給付引当金 41,094千円 41,243千円 役員退職慰労引当金 15,861千円 15,484千円 資産除去債務 3,603千円 2,390千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金支給に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。
6 重要な収益及び費用の計上基準
(1) リース収益の計上基準
リース契約物件は、仮設建物等の工事完成引渡日にリース契約期間中のリース料、仮設建物等の受入建上解体料及び運賃等の総額をリース未収入金に計上し、当事業年度分を売上高に計上しております。また、リース期間未経過分のリース料並びに解体未了の物件の受入解体料及び運賃等をリース前受収益として計上しております。
(2) 完成工事高の計上基準
進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
7 ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。なお、為替予約については、振当処理の要件を満たしている場合には振当処理、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしている場合には特例処理によっております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段・・・為替予約、金利スワップ取引
ヘッジ対象・・・外貨建金銭債権債務等、借入金
(3) ヘッジ方針
デリバティブ取引に関する権限規程等を定めた経理規程及び職務分掌権限基準表に基づき、為替相場変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。
(4) ヘッジの有効性評価の方法
外貨建予定取引に係る為替予約については、予定取引の主要な取引条件の予測可能性及びその実行可能性を検討し、有効性の評価を行っております。
なお、振当処理によっている外貨建金銭債権債務等に係る為替予約は振当処理の要件を満たしていることを、特例処理によっている金利スワップ取引は特例処理の要件を満たしていることを確認しており、その判定をもって有効性の評価に代えております。
8 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。
9 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2020/01/31 9:58