営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年10月31日
- 5億8001万
個別
- 2023年10月31日
- 6億7012万
- 2024年10月31日 -2.72%
- 6億5191万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/01/31 9:40
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 当連結会計年度 全社費用(注) △358,599 連結財務諸表の営業利益 580,015
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/01/31 9:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/01/31 9:40
当社グループは、主な経営指標として、事業本来の収益力を表す営業利益を重視しており、常にコスト意識を持ち、収益の改善に努めることで、継続かつ安定的な事業の拡大を図ってまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、2024年3月に寿鉄工株式会社(ハウス・エコ事業セグメント)の発行済株式の全てを取得し連結子会社化いたしました。同社は国が認定する鉄骨製作工場で、上から2番目のHグレード認定を保有し、職人の技術、知識レベルが高いことを強みとしていることから、その技術力を継承すべく優秀な人材の獲得や主力設備の更新に着手するなど、将来を見据えた事業展開を図ってまいりました。2025/01/31 9:40
その結果、売上高は114億44百万円、営業利益は5億80百万円、経常利益は5億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益として賃貸用不動産等の売却に伴う固定資産売却益82百万円の計上により4億34百万円となりました。
これにより、純資産は54億7百万円となり、自己資本比率は43.4%となりました。