営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年4月30日
- 3億458万
- 2025年4月30日 +26.55%
- 3億8545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/06/13 15:42
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △201,743 中間連結損益計算書の営業利益 304,584
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/06/13 15:42
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △164,099 中間連結損益計算書の営業利益 385,456 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、2023年10月期~2027年10月期を対象期間とするグループ中期経営方針「NEXT STEP 10」の折り返し地点を迎える中、2024年3月に子会社化した寿鉄工株式会社(ハウス・エコ事業)において、従前の当社グループでは取引のない顧客層を獲得する等、大型物件の受注回復と相まって、大きく売上高を伸ばしました。また、同社では生産能力向上を目的とした大型溶接ロボットの発注を行う等、将来の収益力増強に向けた事業基盤の強化を図ってまいりました。2025/06/13 15:42
その結果、売上高は67億35百万円(前年同期比114.0%)、営業利益は3億85百万円(前年同期比126.6%)、経常利益は3億78百万円(前年同期比121.6%)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億41百万円(前年同期比95.0%)となりました。
これにより、純資産は前連結会計年度末の54億7百万円から55億12百万円となり、自己資本比率は43.4%から40.7%となりました。