賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 1億384万
- 2025年3月31日 +0.62%
- 1億449万
個別
- 2024年3月31日
- 1億384万
- 2025年3月31日 +0.62%
- 1億449万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/20 15:44
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 給料及び手当 1,534,125 1,581,055 賞与引当金繰入額 58,458 56,585 退職給付費用 6,624 6,523 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
また、連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年
投資不動産 20年2025/06/20 15:44 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/06/20 15:44
(単位:千円) 貸倒引当金 43,000 37,000 43,000 37,000 賞与引当金 103,848 105,587 104,941 104,494 退職給付引当金 149,083 9,915 17,626 141,373 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 15:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 未払事業税 11,210千円 10,923千円 賞与引当金 31,632 31,829 貸倒引当金 13,097 11,270
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 15:44
(注)1.評価性引当額が1,199,761千円減少しております。この減少の主な内容は、貸倒引当金を計上したこと、及び投資不動産に係る減損損失を計上したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払事業税 11,210千円 10,923千円 賞与引当金 31,632 31,829 貸倒引当金 188,764 864,096
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
②貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、それ以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~10年2025/06/20 15:44