王子 HD(3861)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 印刷情報メディアの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -24億200万
- 2013年6月30日
- -7億100万
- 2013年9月30日 -225.68%
- -22億8300万
- 2013年12月31日
- -19億1900万
- 2014年3月31日 -38.09%
- -26億5000万
- 2014年6月30日
- 2億8700万
- 2014年9月30日
- -7億7500万
- 2014年12月31日 -25.68%
- -9億7400万
- 2015年3月31日
- -6億7100万
- 2015年6月30日
- 12億2200万
- 2015年9月30日
- -11億6200万
- 2015年12月31日
- -3億2200万
- 2016年3月31日
- 22億5300万
- 2016年6月30日 -33.38%
- 15億100万
- 2016年9月30日 +16.92%
- 17億5500万
- 2016年12月31日 +155.27%
- 44億8000万
- 2017年3月31日 +23.37%
- 55億2700万
- 2017年6月30日
- -6億5300万
- 2017年9月30日 -292.5%
- -25億6300万
- 2017年12月31日 -32.23%
- -33億8900万
- 2018年3月31日
- -11億5100万
- 2018年6月30日
- 1億9200万
- 2018年9月30日
- -25億7500万
- 2018年12月31日 -100.85%
- -51億7200万
- 2019年3月31日
- -48億1900万
- 2019年6月30日
- 5億200万
- 2019年9月30日 +483.86%
- 29億3100万
- 2019年12月31日 +170.39%
- 79億2500万
- 2020年3月31日 +42.91%
- 113億2600万
- 2020年6月30日
- -10億1500万
- 2020年9月30日
- 6億9300万
- 2020年12月31日 +700.43%
- 55億4700万
- 2021年3月31日 +101.12%
- 111億5600万
- 2021年6月30日 -56.68%
- 48億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/06/25 16:09
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、経済的特徴、製品の製造方法又は製造過程、製品を販売する市場又は顧客の種類等において類似性が認められるものについて集約し、「生活産業資材」、「機能材」、「資源環境ビジネス」、「印刷情報メディア」の4つとしています。報告セグメントに含まれない事業セグメント等は、「その他」としています。
なお、報告セグメントの業績をより適切に評価するために、当連結会計年度より、従来「その他」に区分していたサステナブルパッケージング事業、液体紙容器事業について「生活産業資材」に区分を変更しています。また、従来各報告セグメントに配賦していたグループ本社費用は、コーポレート関連業務として各セグメントには配賦せず「その他」に含めて表示する方法に変更しています。 - #2 事業の内容
- 2026/06/25 16:09
- #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 16:09
(注) 1.従業員数は、就業人員を元に集計しており、出向者を除き、出向受入者を含めています。セグメントの名称 従業員数(名) 資源環境ビジネス 8,619 印刷情報メディア 2,943 報告セグメント計 35,542
2.臨時従業員数は総数が100分の10未満であるため記載を省略しています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- エネルギー事業では、既存のバイオマス発電事業に加えた新たな再生可能エネルギー事業として、社有林地を活用した風力発電事業の検討を進めています。2026/06/25 16:09
(d) 印刷情報メディア(新聞用紙事業、印刷・出版・情報用紙事業)
需要動向を見極め、引き続きコストダウンを徹底すると同時に、当社グループ全体としての最適生産体制再構築等を通じて、収益力・競争力の強化に取り組んでいます。構造的な環境変化から、2025年3月には塗工紙・微塗工紙生産設備1台、2026年3月には新聞用紙生産設備1台を停止しました。今後も需要に見合った生産体制の最適化を進め、キャッシュ・フロー経営を徹底していきます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の減益に加え、特別損失にOji Fibre Solutions及び王子ネピアで事業構造改善費用を計上したものの、特別利益に賃貸不動産の売却に伴う固定資産売却益を計上したこと等により、前期を94億円(20.4%)上回る556億円となりました。2026/06/25 16:09
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、経済的特徴、製品の製造方法又は製造過程、製品を販売する市場又は顧客の種類等において類似性が認められるものについて集約を実施し、「生活産業資材」「機能材」「資源環境ビジネス」「印刷情報メディア」の4つとしています。報告セグメントに含まれない事業セグメント等は、「その他」としています。
なお、報告セグメントの業績をより適切に評価するため、当連結会計年度より、従来「その他」に区分していたサステナブルパッケージング事業、液体紙容器事業につきましては、「生活産業資材」に区分を変更しています。また、従来各報告セグメントに配賦していたグループ本社費用は、コーポレート関連業務として各セグメントには配賦せず、「その他」に含めて表示する方法に変更しています。前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資額(林地・植林立木、無形固定資産及び長期前払費用への投資を含む)のセグメント別の内訳は以下のとおりです。なお、当連結会計年度より、従来「その他」に区分していたサステナブルパッケージング事業、液体紙容器事業につきましては、「生活産業資材」に区分を変更しています。前年同期比については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。2026/06/25 16:09
(注) 設備投資等の主な内容は次のとおりです。セグメントの名称 当連結会計年度(百万円) 前年同期比(%) 資源環境ビジネス 50,168 △43.4 印刷情報メディア 9,758 24.9 報告セグメント計 101,394 △29.2
生活産業資材 :国内の石炭ボイラガス転換工事、国内・海外の既存設備の維持更新工事など