新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 2億6600万
- 2018年3月31日 -7.52%
- 2億4600万
個別
- 2017年3月31日
- 2億6600万
- 2018年3月31日 -7.52%
- 2億4600万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2021/06/24 16:38
(注1)新株予約権1個につき目的となる株式数は、1,000株です。2006年6月29日決議(付与対象者の区分及び人数:当社取締役10名) 事業年度末現在(2018年3月31日) 提出日の前月末現在(2018年5月31日) 新株予約権の数(個) 10(注1) 10(注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 10,000 普通株式 10,000 新株予約権の行使時の払込金額(円) 1株当たり1 同左 新株予約権の行使期間 2006年8月16日~2026年6月30日 同左 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 580資本組入額 290 同左 新株予約権の行使の条件 (注2) (注2) 新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権を譲渡するには、当社取締役会の承認を要します。 同左 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 (注3) (注3)
(注2)新株予約権の行使の条件 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2021/06/24 16:38
2006年ストック・オプション 2008年ストック・オプション 付与日 2006年8月15日 2008年7月14日 権利確定条件 2007年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 2009年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 対象勤務期間 自 2006年定時株主総会(2006年6月29日)至 2007年定時株主総会 自 2008年定時株主総会(2008年6月27日)至 2009年定時株主総会 2009年ストック・オプション 2010年ストック・オプション 付与日 2009年7月13日 2010年7月16日 権利確定条件 2010年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 2011年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 対象勤務期間 自 2009年定時株主総会(2009年6月26日)至 2010年定時株主総会 自 2010年定時株主総会(2010年6月29日)至 2011年定時株主総会 2011年ストック・オプション 2012年ストック・オプション 付与日 2011年7月15日 2012年7月17日 権利確定条件 2012年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 2013年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 対象勤務期間 自 2011年定時株主総会(2011年6月29日)至 2012年定時株主総会 自 2012年定時株主総会(2012年6月28日)至 2013年定時株主総会 2013年ストック・オプション 2014年ストック・オプション 付与日 2013年7月16日 2014年7月15日 権利確定条件 2014年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 2015年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 対象勤務期間 自 2013年定時株主総会(2013年6月27日)至 2014年定時株主総会 自 2014年定時株主総会(2014年6月27日)至 2015年定時株主総会
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況2015年ストック・オプション 付与日 2015年7月14日 権利確定条件 2016年度定時株主総会日まで継続して当社の取締役に就任していること。上記の日までに当社の取締役を退任した場合は、在任月数相当分の新株予約権に限ります。 対象勤務期間 自 2015年定時株主総会(2015年6月26日)至 2016年定時株主総会
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しています。 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- 2 当期間における保有自己株式数には、2018年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取、及び売渡による株式は含まれていません。2021/06/24 16:38
(注2) 当事業年度の内訳は、新株予約権の権利行使(株式数59,000株、処分価額の総額34,056,140円)及び単元未満株式の売渡請求による売渡(株式数2,589株、処分価額の総額1,493,751円)です。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注)1 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有していません。2021/06/24 16:38
(注)2 2018年5月11日開催の取締役会において、会社法第195条第1項の規定に基づき、1単元の株式数を1,000株から100株に変更する旨の決議を行いました。なお、当該変更の効力発生日は2018年10月1日を予定しています。 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2021/06/24 16:38
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- イ.大規模買付者が大規模買付ルールを遵守しない場合2021/06/24 16:38
大規模買付者が意向表明書を提出しない場合、大規模買付者が取締役会評価期間の経過前に大規模買付行為を開始する場合、大規模買付者が大規模買付ルールに従った十分な情報提供を行わない場合、その他大規模買付者が大規模買付ルールを遵守しない場合には、当社取締役会は、当社株主全体の利益の保護を目的として、新株予約権の発行等、会社法その他の法律及び当社定款が取締役会の権限として認める措置をとり、大規模買付行為に対抗することがあります。当社取締役会は、対抗措置の発動を決定するに先立ち、特別委員会に対抗措置の発動の是非を諮問しその勧告を受けるものとします。特別委員会の勧告を最大限尊重しつつ、弁護士、財務アドバイザー等の外部専門家の意見も参考にした上で、当社取締役会は対抗措置の発動を決定します。 具体的な対抗措置については、その時点で相当と認められるものを選択することとなります。具体的対抗措置として株主割当てにより新株予約権を発行する場合の概要は、原則として別紙2記載のとおりとします。なお、新株予約権を発行する場合には、議決権割合が一定割合以上の特定株主グループに属さないことを新株予約権の行使条件や取得条件とする等、対抗措置としての効果を勘案した行使期間、行使条件及び取得条件を設けることがあります。
今回の大規模買付ルールの設定及びそのルールが遵守されなかった場合の対抗措置は、当社株主全体の正当な利益を保護するための相当かつ適切な対応であると考えていますが、他方、このような対抗措置により、結果的に、大規模買付ルールを遵守しない大規模買付者に経済的損害を含む何らかの不利益を発生させる可能性があります。大規模買付ルールを無視して大規模買付行為を開始することのないように予め注意を喚起します。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。2021/06/24 16:38
(注)株主資本において自己株式として計上されている役員向け株式交付信託が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めています(前連結会計年度1,215千株、当連結会計年度1,181千株)。また、「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています(前連結会計年度747千株、当連結会計年度1,193千株)。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 普通株式増加数(千株) 814 760 (うち新株予約権(千株)) (814) (760)