- 3864
- 2026/08/31
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.16-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1312億4800万
- 2017年3月31日 +0.63%
- 1320億7100万
個別
- 2016年3月31日
- 1034億6100万
- 2017年3月31日 -0.47%
- 1029億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△94百万円は、セグメント間取引消去△94百万円であります。2017/06/27 14:18
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△75百万円は、セグメント間取引消去△75百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫・運輸関連業、エンジニアリング業等を含んでおります。
2.調整額は下記のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額19百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△28百万円、セグメント間取引消去47百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△3,084百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,952百万円、セグメント間取引消去△18,036百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△95百万円は、セグメント間取引消去△95百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去△98百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/27 14:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/27 14:18
有形固定資産
主として、紙・パルプ部門における機械装置及び運搬具等であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物
定額法
建物以外の有形固定資産
定額法。なお、本社、研究所その他において定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/27 14:18 - #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の主な内訳は、次のとおりであります。
2017/06/27 14:18前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)解体撤去費用 296百万円 342百万円 機械装置及び運搬具 137百万円 105百万円 建物及び構築物 9百万円 55百万円 - #6 固定資産処分益に関する注記
- 固定資産処分益の主な内訳は、次のとおりであります。
2017/06/27 14:18前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 4百万円 13百万円 土地 1,455百万円 4百万円 - #7 担保に供している資産の注記
- 高砂工場及び京都工場の有形固定資産は次のとおり工場財団根抵当権を設定しておりますが、実質的に担保に供されている資産ではありません。2017/06/27 14:18
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/27 14:18
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/27 14:18
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 14:18
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 退職給付引当金 1,046百万円 839百万円 固定資産減損損失累計額 107百万円 170百万円 関係会社出資金評価損 4,454百万円 4,454百万円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 14:18
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産減損損失累計額 314百万円 338百万円 固定資産等の未実現利益 221百万円 170百万円 税務上の繰越欠損金 6,344百万円 6,386百万円
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2017/06/27 14:18
流動資産は、受取手形及び売掛金、たな卸資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ61億9百万円減少いたしました。固定資産は、有形固定資産等の減少があったものの、投資有価証券、退職給付に係る資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ8億2千3百万円増加いたしました。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ52億8千5百万円減少し、2,358億6千9百万円となりました。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2017/06/27 14:18
有形固定資産に使用されているアスベストに係る除去義務に関して、資産除去債務を計上しております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/27 14:18
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/27 14:18
(注)フォレスタル・ティエラ・チレーナLtda.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。フォレスタル・ティエラ・チレーナLtda. 前連結会計年 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純損失金額(△)当期純損失金額(△) -------- 1664,3297002,0611,732470△469△471