3877 中越パルプ工業

3877
2026/07/30
時価
281億円
PER 予
16.56倍
2010年以降
赤字-1388.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.22-0.86倍
(2010-2026年)
配当 予
5.69%
ROE 予
2.67%
ROA 予
1.34%
資料
Link
CSV,JSON

中越パルプ工業(3877)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1133億2500万
2009年3月31日 -2.72%
1102億4100万
2009年12月31日 -32.23%
747億700万
2010年3月31日 +34.4%
1004億600万
2010年6月30日 -75.09%
250億1400万
2010年9月30日 +102.33%
506億1100万
2010年12月31日 +52.21%
770億3300万
2011年3月31日 +34.74%
1037億9800万
2011年6月30日 -76.46%
244億3500万
2011年9月30日 +108.53%
509億5400万
2011年12月31日 +50.4%
766億3300万
2012年3月31日 +31.32%
1006億3700万
2012年6月30日 -77.96%
221億7900万
2012年9月30日 +101.01%
445億8100万
2012年12月31日 +50.99%
673億1200万
2013年3月31日 +34.46%
905億600万
2013年6月30日 -73.94%
235億8800万
2013年9月30日 +104.54%
482億4600万
2013年12月31日 +51.98%
733億2400万
2014年3月31日 +36%
997億2100万
2014年6月30日 -75.15%
247億7700万
2014年9月30日 +99.86%
495億1900万
2014年12月31日 +50.73%
746億3900万
2015年3月31日 +35.51%
1011億4100万
2015年6月30日 -76.76%
235億700万
2015年9月30日 +104.88%
481億6100万
2015年12月31日 +53.37%
738億6300万
2016年3月31日 +35.29%
999億2700万
2016年6月30日 -76.73%
232億5300万
2016年9月30日 +97.48%
459億1900万
2016年12月31日 +50.43%
690億7700万
2017年3月31日 +35.91%
938億8200万
2017年6月30日 -75.71%
228億500万
2017年9月30日 +102.26%
461億2500万
2017年12月31日 +51.57%
699億1300万
2018年3月31日 +35.63%
948億2400万
2018年6月30日 -76.71%
220億8700万
2018年9月30日 +106.02%
455億300万
2018年12月31日 +55.75%
708億7300万
2019年3月31日 +36.46%
967億1600万
2019年6月30日 -75.8%
234億900万
2019年9月30日 +104.72%
479億2200万
2019年12月31日 +50.91%
723億1900万
2020年3月31日 +31.56%
951億4000万
2020年6月30日 -80.47%
185億8500万
2020年9月30日 +101.24%
374億
2020年12月31日 +56.55%
585億4800万
2021年3月31日 +39.95%
819億3800万
2021年6月30日 -72.72%
223億5200万
2021年9月30日 +93.36%
432億2000万
2021年12月31日 +52.36%
658億5000万
2022年3月31日 +36.83%
901億400万
2022年6月30日 -73.12%
242億2400万
2022年9月30日 +103.47%
492億8900万
2022年12月31日 +56.12%
769億5000万
2023年3月31日 +37.32%
1056億6800万
2023年6月30日 -75.21%
261億9700万
2023年9月30日 +100.38%
524億9300万
2023年12月31日 +52.21%
798億9900万
2024年3月31日 +34.95%
1078億2600万
2024年6月30日 -75.51%
264億400万
2024年9月30日 +110.47%
555億7200万
2024年12月31日 +49.64%
831億5600万
2025年3月31日 +33.49%
1110億900万
2025年6月30日 -75.92%
267億2700万
2025年9月30日 +98.5%
530億5200万
2025年12月31日 +52.81%
810億7100万
2026年3月31日 +36.16%
1103億8600万

個別

2008年3月31日
963億4800万
2009年3月31日 -1.3%
950億9900万
2010年3月31日 -9.26%
862億9000万
2011年3月31日 +3.41%
892億3200万
2012年3月31日 -2.59%
869億2200万
2013年3月31日 -11.24%
771億5300万
2013年9月30日 -46.21%
415億300万
2014年3月31日 +106.42%
856億6900万
2014年9月30日 -50.26%
426億800万
2015年3月31日 +104.64%
871億9200万
2015年9月30日 -52.29%
415億9700万
2016年3月31日 +108.83%
868億6900万
2016年9月30日 -50.47%
430億2300万
2017年3月31日 +103.9%
877億2200万
2017年9月30日 -51.03%
429億5600万
2018年3月31日 +106.1%
885億3400万
2018年9月30日 -51.71%
427億5400万
2019年3月31日 +112.21%
907億2800万
2019年9月30日 -50.5%
449億1400万
2020年3月31日 +98.47%
891億4000万
2020年9月30日 -60.83%
349億1500万
2021年3月31日 +119.52%
766億4400万
2021年9月30日 -47.1%
405億4400万
2022年3月31日 +108.49%
845億3200万
2022年9月30日 -45.09%
464億1800万
2023年3月31日 +115.79%
1001億6600万
2023年9月30日 -50.27%
498億1600万
2024年3月31日 +105.48%
1023億6000万
2025年3月31日 +3.09%
1055億1800万
2026年3月31日 -0.72%
1047億5700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)53,052110,386
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,4293,309
2026/06/25 9:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
は売電を主な事業としております。また、「その他」は、ナノフォレスト事業、紙加工品製造、造林・緑化事業、木材チップの購入・販売、運送、機械設備設計施工(修理)、建設施工、工業薬品の購入・製造・販売、紙断裁選別包装、保険代理等の様々な方面から紙・パルプ製造事業、発電事業を補助しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 9:11
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
中越パルプ木材㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 9:11
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
新生紙パルプ商事㈱19,402紙・パルプ製造事業
2026/06/25 9:11
#5 事業等のリスク
① 国内需要及び市況の変動リスク
当社グループの売上高の8割を占める紙・パルプ製造事業は概ね内需型産業であり、国内景気の影響を大きく受けます。国内景気の浮沈による国内需要の動向や市況価格の変動により、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。紙の国内需要については既に減少傾向にあり、当該リスクへの対応を喫緊の課題として認識して、製品ポートフォリオの転換やパルプ生産体制の強化を図り、収益基盤強化に取り組んでおります。
② 原材料購入価格の変動リスク
2026/06/25 9:11
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 9:11
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
売上高金額
報告セグメント計107,029
「その他」の区分の売上高17,051
セグメント間取引消去△13,071
連結財務諸表の売上高111,009
2026/06/25 9:11
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 9:11
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の経営成績につきましては、国内はデジタル化や人口減少などの影響によるグラフィック用紙需要の減少が続くなか、拡販施策の実行や家庭紙のフル生産・フル販売などに取り組みましたが、海外市況におけるパルプ輸出価格の下落、紙需要の減退などによる販売数量減少や輸出価格下落などにより減収となりました。収益面では、上記販売要因に加え、原燃料価格の上昇、固定費の増加などにより減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は110,386百万円(前年同期比0.6%減収)となり、営業利益は2,741百万円(前年同期比43.4%減益)、経常利益は3,375百万円(前年同期比34.0%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,440百万円(前年同期比38.6%増益)となりました。
事業の種類別セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/25 9:11
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 9:11
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引(売上高)2,032百万円2,018百万円
営業取引(仕入高)54,53154,610
2026/06/25 9:11
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/25 9:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。