支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 5億5600万
- 2020年3月31日 -27.7%
- 4億200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務(うち工場財団抵当対応債務)2020/06/26 10:07
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (1年以内返済分を含む) 支払手形及び買掛金 8 6 計 6,595 ( 6,586 ) 5,844 ( 5,837 ) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/06/26 10:07
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 113百万円 ― 支払手形 294 ― 設備関係支払手形 12 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2.3%減少し、120,833百万円となりました。これは有形固定資産が減価償却などにより1,032百万円減少したことや、関係会社長期貸付金の回収などにより投資その他の資産が2,135百万円減少したことなどによります。2020/06/26 10:07
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ3.7%減少し、72,368百万円となりました。これは主として、金融機関からの借入金が1,692百万円、支払手形および買掛金が1,513百万円減少したことなどによります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べほぼ横這いの48,464百万円となりました。これは主として親会社株主に帰属する当期純利益919百万円、配当金の支払い667百万円により利益剰余金は251百万円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が268百万円減少したことなどによります。また自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加し40.1%となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクがあります。2020/06/26 10:07
支払手形及び買掛金は短期の営業債務であり、また、借入金の使途は運転資金(主として短期)および設備投資資金(長期)であります。このうち一部は変動金利であるため金利の変動リスクがありますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用して支払利息の固定化を実施しております。また、営業債務や借入金は、流動性リスクがあります。
デリバティブ取引の利用にあたっては、借入金等の将来の金利市場における金利上昇による変動リスクを回避することを目的とした金利スワップ取引に限定しております。