固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 728億6200万
- 2021年3月31日 -3.31%
- 704億4800万
個別
- 2020年3月31日
- 662億300万
- 2021年3月31日 -4.62%
- 631億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/24 9:46
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 6,705 294 △19 6,980 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,333 1,699 △13 6,019
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/24 9:46
(ア)有形固定資産
主として、紙・パルプ製造事業における機械・乗用車(機械装置及び運搬具)、コンピュータ端末機(その他)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 9:46
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/06/24 9:46前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 52百万円 2百万円 土地 ― 0 計 52 2 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/24 9:46前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 19百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 21 27 設備撤去費用 268 131 その他 0 0 計 310 184 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を越えるため、記載を省略しております。2021/06/24 9:46 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/24 9:46
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2021/06/24 9:46
当社グループは、管理会計上の事業ごとに資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産については物件毎に一つの資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都中央区 遊休資産 建物及び構築物 22 その他(有形固定資産) 0 計 22
遊休資産については、今後も事業の用に供する予定がないため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 9:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 特別償却準備金 △150 △87 固定資産圧縮積立金 △27 △27 繰延税金負債合計 △260 △268
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 9:46
(注) 1.評価性引当額が288百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰越欠損金にかかる評価性引当額が256百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額 △88 △172 固定資産圧縮積立金 △27 △87 特別償却準備金 △150 △27
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は3,898百万円(前連結会計年度比16.2%減少)となりました。2021/06/24 9:46
これは主として、有形固定資産の取得による支出4,776百万円、長期貸付金の回収による収入671百万円、短期貸付金の純増減額による収入324百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の要否
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
川内工場グループ(紙・パルプ製造事業)及び川内ナノフォレスト製造設備グループ(帳簿価額合計15,444百万円)に関して、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について使用価値をもって検討を行いました。その結果、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額を超えると判断したため、減損損失は計上しておりません。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)2021/06/24 9:46 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の要否2021/06/24 9:46
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 簿価切下げの方法により算定)2021/06/24 9:46
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)