3878 巴川コーポレーション

3878
2026/06/12
時価
82億円
PER 予
17.3倍
2010年以降
赤字-313.16倍
(2010-2026年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.31-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
1.89%
ROE 予
2.55%
ROA 予
0.88%
資料
Link
CSV,JSON

巴川コーポレーション(3878)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-2億8600万
2009年3月31日 -457.69%
-15億9500万
2010年3月31日
41億7800万
2011年3月31日 +24.34%
51億9500万
2012年3月31日 -73.71%
13億6600万
2013年3月31日 +61.57%
22億700万
2014年3月31日 -30.45%
15億3500万
2015年3月31日 +8.27%
16億6200万
2016年3月31日 -1.68%
16億3400万
2017年3月31日 +25.7%
20億5400万
2018年3月31日 +51.46%
31億1100万
2019年3月31日 -58.86%
12億8000万
2020年3月31日
-7500万
2021年3月31日
42億1300万
2022年3月31日 -20.15%
33億6400万
2023年3月31日 -69.98%
10億1000万
2024年3月31日 +314.36%
41億8500万
2025年3月31日 -57.01%
17億9900万
2026年3月31日 +85.6%
33億3900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、前期に比べ2,385百万円減少し1,799百万円となりました。これは主に、棚卸資産の増加額446百万円や仕入債務の減少額1,127百万円などがあったものの、税金等調整前当期純利益1,396百万円や減価償却費1,781百万円、売上債権の減少額608百万円などがあったことによるものです。
2025/06/24 9:10
#2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒引当金の増減額」及び「補助金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△56百万円は、「貸倒引当金の増減額」△81百万円、「補助金収入」△41百万円、「その他」67百万円として組み替えております。
2025/06/24 9:10

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