巴川コーポレーション(3878)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新規開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -1億400万
- 2020年9月30日 -86.54%
- -1億9400万
- 2020年12月31日 -42.78%
- -2億7700万
- 2021年3月31日 -26.35%
- -3億5000万
- 2021年6月30日
- -1億300万
- 2021年9月30日 -98.06%
- -2億400万
- 2021年12月31日 -60.78%
- -3億2800万
- 2022年3月31日 -33.54%
- -4億3800万
- 2022年6月30日
- -1億1100万
- 2022年9月30日 -112.61%
- -2億3600万
- 2022年12月31日 -51.27%
- -3億5700万
- 2023年3月31日 -39.78%
- -4億9900万
- 2023年6月30日
- -1億2800万
- 2023年9月30日 -105.47%
- -2億6300万
- 2023年12月31日 -40.68%
- -3億7000万
- 2024年3月31日 -64.32%
- -6億800万
- 2024年9月30日
- -3億5400万
- 2025年3月31日 -131.64%
- -8億2000万
- 2025年9月30日
- -4億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製品分野別に展開している事業を、製品内容や経済的特徴等の類似性に基づいて、2025/06/24 9:10
「トナー事業」、「半導体・ディスプレイ関連事業」、「機能性シート事業」、「セキュリティメディア事業」及び「新規開発事業」等に分類し、国内及び海外の包括的な戦略を立案して事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、「トナー事業」、「半導体・ディスプレイ関連事業」、「機能性シート事業」、「セキュリティメディア事業」及び「新規開発事業」の5つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/24 9:10
当社及び当社の関係会社(当社、連結子会社14社、非連結子会社3社、持分法適用関連会社1社及び持分法非適用関連会社1社(2025年3月31日現在)により構成)においては、トナー事業、半導体・ディスプレイ関連事業、機能性シート事業、セキュリティメディア事業、新規開発事業を主要な事業分野としております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりです。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/24 9:10
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 セキュリティメディア事業 122 (57) 新規開発事業 59 (10) その他の事業 44 (21)
2 臨時従業員は、パートタイマー契約などの従業員であり、派遣社員を除いております。 - #4 沿革
- 2【沿革】2025/06/24 9:10
年月 沿革 2024年1月 商号を株式会社巴川コーポレーションに変更。 2024年8月 TOMOEGAWA EUROPE B.V.が新規開発事業及び半導体関連事業の活動拠点としてオランダのアイントホーフェンにiCas欧州駐在員事務所を設置。 - #5 研究開発活動
- 当事業に係る研究開発費は、54百万円です。2025/06/24 9:10
(新規開発事業)
当社iCasカンパニー開発本部新事業開発グループでは、これまで培った要素技術を展開した電気電子部品、高機能性シートの開発などに加え、熱・電気・電磁波及び環境対策関連のiCas製品の開発及び将来の海外展開を見据えた新製品開発、新事業展開の検討を、各事業部門との協力体制の下で取り組んでおります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規開発事業2025/06/24 9:10
新規開発事業においては、iCas及びGREEN CHIP関連製品の開発と販売を進めており、半導体製造装置向け新製品やセルロースマイクロファイバー混合樹脂等の上市に向け専心しております。売上高は44百万円(同67百万円、同比34.3%減)となり、セグメント(営業)損失は820百万円(同608百万円の損失)となりました。
その他の事業 - #7 設備投資等の概要
- 2025/06/24 9:10