巴川コーポレーション(3878)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新規開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -1億9400万
- 2021年9月30日 -5.15%
- -2億400万
- 2022年9月30日 -15.69%
- -2億3600万
- 2023年9月30日 -11.44%
- -2億6300万
- 2024年9月30日 -34.6%
- -3億5400万
- 2025年9月30日 -19.49%
- -4億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、エネルギー価格上昇の影響を受けたものの、増収効果により、セグメント(営業)利益は261百万円(同137百万円、同比89.4%増)となりました。2023/11/13 11:42
e.新規開発事業
新規開発事業においては、主にiCas関連製品の開発と販売を進めており、特に半導体製造装置向け新製品群の上市に向け専心しております。売上高は25百万円(同28百万円、同比10.2%減)となり、セグメント(営業)損失は263百万円(同236百万円の損失)となりました。