巴川コーポレーション(3878)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新規開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -2億7700万
- 2021年12月31日 -18.41%
- -3億2800万
- 2022年12月31日 -8.84%
- -3億5700万
- 2023年12月31日 -3.64%
- -3億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、エネルギー価格上昇の影響を受けたものの、増収効果が大きく、セグメント(営業)利益は353百万円(同120百万円の利益、同比194.3%増)となりました。2024/02/14 9:34
e.新規開発事業
新規開発事業においては、主にiCas関連製品の開発と販売を進めており、特に半導体製造装置向け新製品群の上市に向け専心しております。売上高は41百万円(同38百万円、同比6.4%増)となり、セグメント(営業)損失は370百万円(同357百万円の損失)となりました。