- 3878
- 2026/10/08
- 時価
- 94億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-313.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.31-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 13:10
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当社は平成25年9月27日に従来「プラスチック材料加工事業」に含めていた㈱TFCの株式の一部を売却したことにより、連結子会社から除外しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/10 13:10
(単位:百万円) 持分変動利益 - 190 固定資産売却益 29 0 その他 5 - 特別損失 固定資産除却損 59 5 その他 8 - - #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2014/11/10 13:10
当社は平成25年9月27日に従来「プラスチック材料加工事業」に含めていた㈱TFCの株式の一部を売却したことにより、連結子会社から除外しております。 - #4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 「※2」の契約には下記の財務制限条項等が付されており、特定の条項に抵触した場合、その条項に該当する借入先に対し借入金を一括返済することになっております。2014/11/10 13:10
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成26年9月30日) ―――――― ①平成27年3月期末日以降の各事業年度の末日における連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。②平成27年3月期第2四半期以降の各第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、平成26年3月期第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6)資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/11/10 13:10
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、40,865百万円で、前連結会計年度末に比べ1,486百万円の増加となりました。流動資産は21,125百万円で、前連結会計年度末に比べ1,360百万円の増加となり、その主な要因は現金及び預金が増加したことによるものです。固定資産は19,740百万円で、前連結会計年度末に比べ125百万円の増加となり、その主な要因は償却による有形固定資産の減少があったものの、子会社による株式取得に伴い投資その他の資産が増加したことによるものです。
負債合計は、27,412百万円で、前連結会計年度末に比べ925百万円の増加となりました。流動負債は19,086百万円で、前連結会計年度末に比べ575百万円の増加となり、その主な要因は1年内返済予定の長期借入金の減少があったものの、短期借入金の増加や支払手形及び買掛金が増加したことによるものです。固定負債は8,326百万円で、前連結会計年度末に比べ349百万円の増加となり、その主な要因は退職給付に係る負債が、会計方針の変更に伴い減少したものの、長期借入金が増加したことによるものです。なお、当第2四半期会計期間末における有利子負債残高は14,912百万円と、前連結会計年度末に比べ769百万円の増加となりました。