純資産
連結
- 2014年3月31日
- 128億9100万
- 2014年12月31日 +8.15%
- 139億4100万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 「※2」の契約には下記の財務制限条項等が付されており、特定の条項に抵触した場合、その条項に該当する借入先に対し借入金を一括返済することになっております。2015/02/12 13:41
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日) ―――――― ①平成27年3月期末日以降の各事業年度の末日における連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。②平成27年3月期第2四半期以降の各第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、平成26年3月期第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、27,312百万円で、前連結会計年度末に比べ824百万円の増加となりました。流動負債は17,230百万円で、前連結会計年度末に比べ1,280百万円の減少となり、その主な要因は、短期借入金の増加があったものの、1年内返済予定の長期借入金が減少したことによるものです。固定負債は10,081百万円で、前連結会計年度末に比べ2,104百万円の増加となり、その主な要因は退職給付に係る負債が、会計方針の変更に伴い減少したものの、長期借入金が増加したことによるものです。なお、当第3四半期連結会計期間末における有利子負債残高は、14,283百万円と、前連結会計年度末に比べ139百万円の増加となりました。2015/02/12 13:41
また、純資産は、13,941百万円で、前連結会計年度末に比べ1,049百万円の増加となりました。
(7)経営者の問題認識と今後の方針について