営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -6500万
- 2017年9月30日
- 7億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額9百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/08/08 14:10
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流サービス等を含んでお
ります。
2.セグメント利益又は損失の調整額9百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 14:10 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2019/08/08 14:10
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 2,435 ※ 2,709 営業利益又は営業損失(△) △65 720 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これに当期より中国事業について事業管理と連結決算の精度向上のために3月末決算に統一する影響814百万円が加わり、売上高は前年同期と比べて2,456百万円増収の17,644百万円(前年同期比16.2%増、中国事業の影響を除いても10.8%増)となりました。2019/08/08 14:10
利益面では、売上増加及び製品構成の改善に加えて、使用電力の低減や各種コストダウン施策の効果が計画通りに発現した他、好調な受注に対応すべく生産性向上も鋭意進めた結果、営業利益は720百万円となり、前年同期の65百万円の損失から大幅に改善、黒字回復を実現いたしました。
経常利益は、営業利益の回復に加え、前年同期に為替レートが一時大きく円高に動いたために拡大した為替差損87百万円が大幅に減少したことなどから、前年同期の144百万円の損失から654百万円の黒字に回復、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の371百万円の損失から黒字の448百万円へと、業績は大きく改善いたしました。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- これらの変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通じて調整しております。2019/08/08 14:10
なお、当該子会社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの売上高は814百万円、営業利益は23百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35百万円であります。