流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 196億1800万
- 2019年3月31日 +1.83%
- 199億7700万
個別
- 2018年3月31日
- 130億8600万
- 2019年3月31日 +6.34%
- 139億1500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2019/08/08 14:16
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳ならびに主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 0百万円 固定資産 241 資産合計 241 固定負債 30 負債合計 30
- #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2019/08/08 14:16
流動資産 0百万円 固定資産 241 資産合計 241 固定負債 30 負債合計 30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1)財政状態2019/08/08 14:16
当連結会計年度末における財政状態につきましては、資産合計が38,456百万円となり、前連結会計年度末に比べ192百万円増加いたしました。流動資産は19,977百万円で、前連結会計年度末に比べ359百万円の増加となりました。これは現金及び預金が588百万円減少し、2,413百万円となったものの、たな卸資産が817百万円増加し、9,187百万円となったことが主な要因であります。固定資産は18,478百万円で、前連結会計年度末に比べ166百万円の減少となりました。これは設備投資による固定資産が増加したものの、償却および減損損失による有形固定資産の減少や繰延税金資産の減少があったことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は26,774百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,737百万円増加いたしました。これは借入金が増加したことなどが主な要因であります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/08/08 14:16
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」153百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,385百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/08/08 14:16
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が346百万円減少、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が329百万円増加し、また、「固定負債」の「繰延税金負債」が17百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が17百万円減少しております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2019/08/08 14:16
㈱トッパンTOMOEGAWAオプティカルフィルム 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 7,884 9,888 固定資産合計 515 367