- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額15百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更に関する事項
2021/11/15 10:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流サービス等を含んでお
ります。
2.セグメント利益又は損失の調整額15百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/15 10:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、利益剰余金の当期首残高への影響はありませんが、当第2四半期連結累計期間の売上高が836百万円、売上原価が836百万円、営業利益が0百万円、営業外収益が2百万円それぞれ減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ3百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/11/15 10:08- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1 2,608 | ※1 2,268 |
| 営業利益又は営業損失(△) | △865 | 1,051 |
| 営業外収益 | | |
2021/11/15 10:08- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上高は1,893百万円(前年同期比13.7%減)となり、セグメント(営業)利益は112百万円(前年同期比7.3%減)となりました。収益認識会計基準等を適用したことによる影響額は7百万円であり、従来の基準による売上高は1,900百万円(前年同期比13.3%減)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より日本カード株式会社が連結対象から外れた影響は、売上高が160百万円減少し、営業利益は16百万円改善しました。
e.新規開発事業
2021/11/15 10:08