- 3941
- 2026/09/11
- 時価
- 4068億円
- PER 予
- 11.84倍
- 2010年以降
- 5.88-43.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.34-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 166億3300万
- 2017年3月31日 +51.59%
- 252億1400万
個別
- 2016年3月31日
- 35億3200万
- 2017年3月31日 +166.08%
- 93億9800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2017/06/30 9:05
(概算額の算定方法)売上高 23,956百万円 営業利益 255百万円 経常利益 431百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としている。また、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出している。 - #2 業績等の概要
- なお、先進的な設備の導入や革新的なパッケージづくりを通じた、ハード・ソフト両面からのCO2排出量削減をはじめとする環境保全への取組みが評価され、平成29年4月、地球環境大賞環境大臣賞を受賞した。2017/06/30 9:05
この結果、当連結会計年度の売上高は545,489百万円(前期比2.4%増)、営業利益は23,642百万円(同50.3%増)、経常利益は25,214百万円(同51.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,876百万円(同41.4%増)となった。
セグメントの概況は、次のとおりである。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが常に達成すべき目標としている経営指標は次のとおりである。2017/06/30 9:05
・売上高経常利益率: 5%以上
・D/Eレシオ : 1.5倍以下 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は23,642百万円で、前連結会計年度の15,727百万円に比べ7,915百万円の増益となった。これは、主に販売量の増加やエネルギー価格の低下が寄与したことによるものである。2017/06/30 9:05
③ 経常利益の状況
当連結会計年度の経常利益は25,214百万円で、前連結会計年度の16,633百万円に比べ8,581百万円の増益となった。これは、上記営業利益の増加に加え、金融収支の改善や持分法による投資利益の増加等により、営業外損益が改善されたことによるものである。