のれん
連結
- 2023年3月31日
- 3億9700万
- 2024年3月31日 +31.49%
- 5億2200万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※7 のれんおよび負ののれんの表示2024/06/28 9:13
のれんおよび負ののれんは、相殺表示している。相殺前の金額は次のとおりである。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。2024/06/28 9:13
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんは、効果の発現が見込まれる期間で均等償却している。
ただし、その効果の発現が将来にわたって見込まれない場合は一時償却している。
2010年3月31日以前に発生した負ののれんについては、引き続き均等償却している。2024/06/28 9:13 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにティム・パッケージング・システムズ社(新社名:トライコー・パッケージング・システムズ社)を連結の範囲に含めたことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびにトライコー・パッケージング・システムズ社の持分の取得価額とトライコー・パッケージング・システムズ社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2024/06/28 9:13
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 8,329百万円 固定資産 11,857百万円 のれん 6,427百万円 流動負債 △6,413百万円
重要性が乏しいため、注記を省略している。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/06/28 9:13
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 評価性引当額 ― 2.1 のれん償却額 ― 2.1 親会社との税率差異 ― △2.1
の100分の5以下であるため注記を省略している。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/28 9:13
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ取引の種類…キャッシュ・フローを固定するもの2024/06/28 9:13
(8) のれんの償却方法および償却期間
のれんは、効果の発現が見込まれる期間で均等償却している。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 305百万円2024/06/28 9:13
4.発生した負ののれん発生益の金額および発生原因
現時点では確定していないため、次のとおり概算額を記載する。