訂正有価証券報告書-第154期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(2) 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「板紙・紙加工関連事業」の売上高は10,701百万円減少し、「軟包装関連事業」の売上高は341百万円減少し、「重包装関連事業」の売上高は2,711百万円減少し、「その他」の売上高は4百万円減少している。また、セグメント利益に与える影響は軽微である。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「板紙・紙加工関連事業」の売上高は10,701百万円減少し、「軟包装関連事業」の売上高は341百万円減少し、「重包装関連事業」の売上高は2,711百万円減少し、「その他」の売上高は4百万円減少している。また、セグメント利益に与える影響は軽微である。