四半期報告書-第155期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
ティム・パッケージング・システムズ社の持分取得
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称およびその事業の内容
被取得企業の名称 ティム・パッケージング・システムズ社
事業の内容 重量物包装資材(段ボール、木材包装・パレット、パルプ系・プラスチッ ク系包装資材等)の製造・販売
(2) 企業結合を行った主な理由
ティム・パッケージング・システムズ社を新たにグループに加えることにより、製品ポートフォリオの拡充、供給体制の充実を図り、ドイツ周辺地域における重量物包装市場において幅広い包装ニーズに迅速に応えるためである。
(3) 企業結合日
2022年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする持分取得
(5) 結合後企業の名称
トライコー・パッケージング・システムズ社
(6) 取得した議決権比率
取得後の議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるレンゴー・ヨーロッパ社ならびにトライコー・パッケージング&ロジスティクス社が現金を対価として持分を取得したことによるものである。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれていない。
3.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得原価および対価については、当事者間の守秘義務に基づき非開示としている。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額
10,049百万円
なお、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額である。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力である。
(3) 償却方法および償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却する。なお、償却期間については取得原価の配分を踏まえて決定する予定である。
取得による企業結合
ティム・パッケージング・システムズ社の持分取得
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称およびその事業の内容
被取得企業の名称 ティム・パッケージング・システムズ社
事業の内容 重量物包装資材(段ボール、木材包装・パレット、パルプ系・プラスチッ ク系包装資材等)の製造・販売
(2) 企業結合を行った主な理由
ティム・パッケージング・システムズ社を新たにグループに加えることにより、製品ポートフォリオの拡充、供給体制の充実を図り、ドイツ周辺地域における重量物包装市場において幅広い包装ニーズに迅速に応えるためである。
(3) 企業結合日
2022年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする持分取得
(5) 結合後企業の名称
トライコー・パッケージング・システムズ社
(6) 取得した議決権比率
取得後の議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるレンゴー・ヨーロッパ社ならびにトライコー・パッケージング&ロジスティクス社が現金を対価として持分を取得したことによるものである。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれていない。
3.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得原価および対価については、当事者間の守秘義務に基づき非開示としている。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額
10,049百万円
なお、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額である。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力である。
(3) 償却方法および償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却する。なお、償却期間については取得原価の配分を踏まえて決定する予定である。