3880 大王製紙

3880
2026/04/30
時価
1610億円
PER 予
31.72倍
2010年以降
赤字-57.34倍
(2010-2025年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.52-1.55倍
(2010-2025年)
配当 予
1.47%
ROE 予
2.09%
ROA 予
0.58%
資料
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大王製紙(3880)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
54億6000万
2009年3月31日 -93.48%
3億5600万
2009年12月31日 +561.52%
23億5500万
2010年3月31日 +1.1%
23億8100万
2010年6月30日
-8600万
2010年9月30日 -999.99%
-45億4800万
2010年12月31日
-28億8700万
2011年3月31日 -531.59%
-182億3400万
2011年6月30日
-12億9100万
2011年9月30日 -120.22%
-28億4300万
2011年12月31日 -13.05%
-32億1400万
2012年3月31日 -65.56%
-53億2100万
2012年6月30日
3億7700万
2012年9月30日 +999.99%
187億2800万
2012年12月31日 -33.08%
125億3300万
2013年3月31日 +20.55%
151億900万
2013年6月30日 -94.55%
8億2400万
2013年9月30日 +5.1%
8億6600万
2013年12月31日 +52.08%
13億1700万
2014年3月31日 +377.83%
62億9300万
2014年6月30日 -62.61%
23億5300万
2014年9月30日 +114.07%
50億3700万
2014年12月31日 +46.73%
73億9100万
2015年3月31日 +78.7%
132億800万
2018年9月30日 -66.15%
44億7100万

個別

2008年3月31日
6億9800万
2009年3月31日
-9億1800万
2010年3月31日
9億4600万
2011年3月31日
-195億400万
2012年3月31日
-55億4500万
2013年3月31日 -50.82%
-83億6300万
2014年3月31日
44億7300万
2015年3月31日 +102.24%
90億4600万
2016年3月31日 +36.76%
123億7100万
2017年3月31日 -41.88%
71億9000万
2018年3月31日 -19.99%
57億5300万
2019年3月31日
-68億8300万
2020年3月31日
91億8100万
2021年3月31日 +21.37%
111億4300万
2022年3月31日 +453.44%
616億7000万
2023年3月31日
-166億7900万
2024年3月31日
51億4100万
2025年3月31日
-326億6300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)333,650668,912
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円)1,950△1,977
親会社株主に帰属する中間(当期)純損失(△)(百万円)△3,467△11,197
2025/06/26 16:08
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を当連結会計年度の期首から適用しています。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっています。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結損益計算書において「法人税等調整額」が35百万円増加し、「親会社株主に帰属する当期純利益」が同額減少し、「1株当たり当期純利益」が0.21円減少しています。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において「繰延税金資産」及び「利益剰余金」の残高がそれぞれ254百万円増加し、「1株当たり純資産」が1.54円増加しています。さらに、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の連結株主資本等変動計算書において、「利益剰余金」の期首残高が289百万円増加しています。
2025/06/26 16:08
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
当事業年度(2025年3月31日)
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しています。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/06/26 16:08
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.当連結会計年度において、「会計方針の変更」に記載のとおり会計方針の変更の遡及適用を行っており、前連結会計年度は遡及修正を反映させています。
2.当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しています。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/06/26 16:08
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、経営理念「世界中の人々へ やさしい未来をつむぐ」の実現に向け、2035年をターゲットとする長期ビジョン「Daio Group Transformation 2035」を策定し、当連結会計年度より開始する第5次中期事業計画(対象期間は2024年度から2026年度)において「営業キャッシュ・フロー創出力強化」「将来成長のための厳選した投資の実行」「財務基盤の強化」をテーマに掲げ、経営基盤の再構築に向けて各施策を実行しています。
当連結会計年度の連結業績については、売上高は前年同期並みとなったものの、紙・板紙事業における国内需要の減退及び原燃料価格の高止まり等の影響に加え、ホーム&パーソナルケア事業の海外事業では構造改革を推進中であり、営業利益・経常利益は減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、これらに加え、在外子会社株式並びに固定資産の一部譲渡に伴う損失見込額を計上したこと等により減益となりました。
当連結会計年度の連結業績は、以下のとおりです。
2025/06/26 16:08
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.前連結会計年度は、「株式交付信託」及び「持株会信託」が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めています。当連結会計年度は、「株式交付信託」が保有する当社株式を、1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めています。1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度968千株、当連結会計年度887千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度915千株、当連結会計年度868千株です。
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載していません。
2025/06/26 16:08

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