リヒトラブ(7975)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 27億5227万
- 2010年2月28日 -5.94%
- 25億8883万
- 2011年2月28日 +6.5%
- 27億5710万
- 2012年2月29日 -6.25%
- 25億8489万
- 2013年2月28日 -6.57%
- 24億1497万
- 2014年2月28日 -5.47%
- 22億8282万
- 2015年2月28日 -5.81%
- 21億5009万
- 2016年2月29日 -5.2%
- 20億3832万
- 2017年2月28日 -6.66%
- 19億261万
- 2018年2月28日 -7.22%
- 17億6515万
- 2019年2月28日 -6.27%
- 16億5449万
- 2020年2月29日 +26.76%
- 20億9722万
- 2021年2月28日 -6.14%
- 19億6850万
- 2022年2月28日 -6.74%
- 18億3590万
- 2023年2月28日 -7.86%
- 16億9169万
- 2024年2月29日 +9.77%
- 18億5693万
- 2025年2月28日 -15.48%
- 15億6955万
- 2026年2月28日 +52.33%
- 23億9094万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤不動産賃貸事業について2026/05/20 9:40
当社グループの不動産賃貸事業は、本社ビルの賃貸オフィスを始めとして、賃貸用マンションや倉庫・駐車場等の賃貸収入が主体となっております。従って、国内の景気動向や不動産市況・企業業績等により稼働率が左右される状況にあり、賃貸市場の低迷や建物の老朽化等により稼働率が低下した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑥情報管理について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産2026/05/20 9:40
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、当社の静岡事業部の建物、構築物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。在外連結子会社については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2026/05/20 9:40
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 568,563千円 -千円 機械装置及び運搬具 99千円 -千円
売却益として表示しております。 - #4 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産廃棄損の内訳2026/05/20 9:40
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 342千円 -千円 機械装置及び運搬具 7千円 4,000千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/05/20 9:40
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 建物及び構築物 350,977千円 325,048千円 土地 577,826千円 577,826千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
賃貸用マンション 890,397千円2026/05/20 9:40 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2026/05/20 9:40
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ83百万円増加し、13,516百万円となりました。これは主として2025年5月に賃貸用マンションを購入したことにより、建物及び構築物と土地が増加したこと等によるものであります。
(負債の状況) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/05/20 9:40
定率法を採用しております。ただし、当社の静岡事業部の建物、構築物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。