- 7987
- 2026/09/02
- 時価
- 162億円
- PER 予
- 7.86倍
- 2010年以降
- 赤字-60.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 6.25%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 900万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1億3500万
個別
- 2015年3月31日
- -1400万
- 2016年3月31日 -721.43%
- -1億1500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産および繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降に解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.2%から、回収または支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/24 11:12
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が12百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が49百万円、その他有価証券評価差額金額が8百万円それぞれ増加し、繰延ヘッジ損益が2百万円退職給付に係る調整累計額が7百万円それぞれ減少しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産および繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降に解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収または支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/24 11:12
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が50百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が49百万円、その他有価証券評価差額金額が8百万円それぞれ増加しており、繰延ヘッジ損益が2百万円、退職給付に係る調整累計額が7百万円それぞれ減少しております。