- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計です。なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2 土地の[ ]内は、賃借中の面積で外数です。
2019/06/27 14:01- #2 有形固定資産等明細表(連結)
朝霞工場セキュア関連設備 1,025
建設仮勘定 深谷工場高機能材生産関連設備 2,387
深谷工場高機能材移設実装工事 1,398
2019/06/27 14:01- #3 減損損失に関する注記(連結)
*3 中華人民共和国香港特別行政区の出版印刷関連製造設備は、製造体制の再構築により当初想定した業績が見込めなくなったことによるものであります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
なお、減損損失の内訳は、ペイメントサービス用資産1,235百万円、情報記録材関連製造設備495百万円、出版印刷関連製造設備487百万円、遊休資産369百万円、デジタルコンテンツ事業用ソフトウェア256百万円、事業用資産136百万円であり、資産種類別の内訳は、建物及び構築物97百万円、機械装置及び運搬具888百万円、土地287百万円、建設仮勘定35百万円、有形固定資産その他322百万円、無形固定資産その他1,350百万円であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/27 14:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態の状況は、次のとおりであります。
当連結会計年度における総資産は、前連結会計年度に比べ460億円増加し2兆1,939億円となりました。これは投資有価証券が190億円、建設仮勘定が184億円、それぞれ増加したことなどによるものです。
負債は、前連結会計年度に比べ208億円増加し8,650億円となりました。これは短期借入金が224億円増加したことなどによるものです。
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