- 7911
- 2026/09/17
- 時価
- 1兆3718億円
- PER 予
- 23.75倍
- 2010年以降
- 4.63-153.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.34-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 3.99%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現期間(5年~15年)にわたり規則的に償却しております。2019/06/27 14:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/27 14:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 210百万円2019/06/27 14:01
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったPT.KARYA KONVEX INDONESIAの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/27 14:01
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 5,952百万円 非支配株主持分 △1,928 のれん 6,024 同社株式の取得価額 8,032 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/27 14:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして有効性の判定を行っております。ただし、金利スワップについては、特例処理の要件に該当すると判定される場合には、有効性の判定は省略しております。2019/06/27 14:01
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現期間(5年~15年)にわたり規則的に償却しております。