建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 459億1000万
- 2020年3月31日 -31.02%
- 316億7000万
個別
- 2019年3月31日
- 201億8300万
- 2020年3月31日 -62.1%
- 76億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産及び建設仮勘定の合計です。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2020/07/21 13:47
2 土地の[ ]内は、賃借中の面積で外数です。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 朝霞工場フォトマスク生産関連設備 1,8822020/07/21 13:47
建設仮勘定 熊本工場有機EL生産関連設備 2,269
深谷工場高機能材移設実装工事 1,462 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- *5 東京都港区他のペイメントサービス用資産は、サービス提供の展開が想定よりも遅れていることに加え、キャッシュレス決済の多様化に伴う競争の激化やシステム開発にかかる人件費等の上昇により、未だ短期的な収益力が不十分であることから、同サービスに関連する上記資産の使用価値による回収可能価額を零とし、帳簿価額を備忘価額まで減額しております。2020/07/21 13:47
なお、減損損失の内訳は、軟包材関連事業用資産7,600百万円、半導体関連事業用資産1,712百万円、高機能・エネルギー関連事業用資産971百万円、ディスプレイ関連製造設備630百万円、ペイメントサービス用資産502百万円、その他の事業用資産633百万円、遊休資産45百万円であり、資産種類別の内訳は、建物及び構築物1,513百万円、機械装置及び運搬具1,428百万円、土地214百万円、建設仮勘定412百万円、有形固定資産その他117百万円、無形固定資産その他8,410百万円であります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)