四半期報告書-第174期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△15,960百万円等が含まれております。全社費用は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等にかかる費用であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△16,242百万円等が含まれております。全社費用は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等にかかる費用であります。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より当社及び一部の連結子会社の減価償却方法を定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「情報コミュニケーション事業分野」で1,472百万円、「生活・産業事業分野」で1,252百万円、「エレクトロニクス事業分野」で464百万円、それぞれ増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が131百万円減少しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注) | 四半期連結 損益計算書 計上額 | ||||
| 情報コミュニ ケーション 事業分野 | 生活・産業 事業分野 | エレクトロニクス事業分野 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 397,965 | 203,934 | 96,333 | 698,233 | ― | 698,233 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 5,129 | 4,537 | 157 | 9,823 | △9,823 | ― |
| 計 | 403,094 | 208,472 | 96,490 | 708,057 | △9,823 | 698,233 |
| セグメント利益(営業利益) | 11,037 | 9,226 | 6,429 | 26,693 | △15,930 | 10,763 |
(注) セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△15,960百万円等が含まれております。全社費用は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等にかかる費用であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注) | 四半期連結 損益計算書 計上額 | ||||
| 情報コミュニ ケーション 事業分野 | 生活・産業 事業分野 | エレクトロニクス事業分野 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 424,873 | 200,546 | 87,202 | 712,621 | ― | 712,621 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 4,786 | 4,367 | 314 | 9,468 | △9,468 | ― |
| 計 | 429,659 | 204,913 | 87,516 | 722,089 | △9,468 | 712,621 |
| セグメント利益(営業利益) | 15,343 | 12,426 | 4,672 | 32,442 | △16,179 | 16,262 |
(注) セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△16,242百万円等が含まれております。全社費用は、主に当社の本社部門及び基礎研究部門等にかかる費用であります。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より当社及び一部の連結子会社の減価償却方法を定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「情報コミュニケーション事業分野」で1,472百万円、「生活・産業事業分野」で1,252百万円、「エレクトロニクス事業分野」で464百万円、それぞれ増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が131百万円減少しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため記載を省略しております。