建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1443億8900万
- 2015年3月31日 -4.26%
- 1382億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。2015/06/26 15:53
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りである。
(1) セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究に係る費用である。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2015/06/26 15:53 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、黒崎第1工場(第2期)、第3工場の機械装置については定額法を採用している。なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用している。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用している。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/06/26 15:53 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保提供資産及び担保付債務2015/06/26 15:53
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 担保提供資産 建物及び構築物 2,835百万円 2,696百万円 土地 6,119 〃 6,119 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額及び当期減少額(簿価)のうち主なものは次のとおりである。2015/06/26 15:53
資産の種類 当期増加内容 金額(百万円) 当期減少内容 金額(百万円) 建物 関係会社の吸収分割に伴う資産承継 855 ― ― 機械及び装置 包装関連製造設備 3,339 吸収分割に伴う関係会社への資産承継 8,256 エレクトロニクス関連製造設備 2,937 関係会社の吸収分割に伴う資産承継 875 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、当社の黒崎第1工場(第2期)及び第3工場の機械装置については定額法を採用している。2015/06/26 15:53
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、主として3年間で均等償却する方法を採用している。