建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 1993億1000万
- 2019年3月31日 -7.74%
- 1838億7800万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保提供資産及び担保付債務2019/07/09 16:56
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 担保提供資産 建物及び構築物 2,031 百万円 2,141 百万円 土地 5,108 〃 5,038 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/07/09 16:56
当社グループは、減損損失の算定にあたり、主として損益の単位となる事業グループを基準に資産のグルーピングを行っております。また、貸与資産、遊休資産については個別物件ごとに減損の検討を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 埼玉県加須市 他 遊休資産 建物及び構築物、土地、その他 3,554 兵庫県神戸市 他 貸与資産 建物及び構築物、土地、その他 444 京都府京都市 他 事業用資産 建物及び構築物、その他 1,953
この結果、使用見込みがない遊休資産、売却予定額が帳簿価額を下回る貸与資産、収益性が低下した事業用資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,952百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/07/09 16:56
当連結会計年度末の資産、負債、純資産については、総資産は、建物及び構築物の減少などにより、前連結会計年度末に比べ197億円減少し、1兆7,750億円となりました。
負債は、補修対策引当金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ361億円増加し、7,284億円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/09 16:56
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~17年
主として定額法を採用しております。