その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 2020億1700万
- 2022年3月31日 -4.47%
- 1929億9400万
個別
- 2021年3月31日
- 1994億4500万
- 2022年3月31日 -4.54%
- 1903億8100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/29 15:22
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 133,245 百万円 △1,539 百万円 税効果額 △39,868 〃 3,971 〃 その他有価証券評価差額金 91,947 〃 △9,044 〃 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因の主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △87,191 百万円 △83,210 百万円 前払年金費用 △19,937 〃 △25,944 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:22
(注)1.評価性引当額が13,523百万円減少しております。この主な内容は次のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △87,766 百万円 △83,897 百万円 退職給付に係る資産 △34,251 〃 △50,835 〃
繰越欠損金に係る評価性引当額については、税務上の繰越欠損金のスケジューリングが一部可能となったことにより、減少しました。