四半期報告書-第122期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(1)報告セグメントの区分方法の変更
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更している。
これは、フォトプリントなどのイメージングコミュニケーション事業を、「生活・産業」部門から「情報コミュニケーション」部門に移行したことによるものである。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載している。
(2)「企業結合に関する会計基準」等の適用
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更している。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益への影響は軽微である。
(1)報告セグメントの区分方法の変更
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更している。
これは、フォトプリントなどのイメージングコミュニケーション事業を、「生活・産業」部門から「情報コミュニケーション」部門に移行したことによるものである。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載している。
(2)「企業結合に関する会計基準」等の適用
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更している。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益への影響は軽微である。