四半期報告書-第122期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(企業結合等関係)
当第2四半期連結会計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 田村プラスチック製品株式会社
事業の内容 自動車用サイドバイザーの販売製造、プラスチック、その他合成化学製品の成形、加工
並びに製品の製造販売
② 企業結合を行った主な理由
自動車内装向けフィルム事業等の強化
③ 企業結合日
平成27年8月6日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
田村プラスチック製品株式会社(平成27年9月15日付でDNP田村プラスチック株式会社に商号変更)
⑥ 取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、同社の全議決権を取得したため。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、田村プラスチック製品株式会社の業績を含んでいない。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
6,065百万円
② 発生原因
今後の自動車内装向けフィルムを中心とした事業強化によって期待される超過収益力である。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
当第2四半期連結会計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 田村プラスチック製品株式会社
事業の内容 自動車用サイドバイザーの販売製造、プラスチック、その他合成化学製品の成形、加工
並びに製品の製造販売
② 企業結合を行った主な理由
自動車内装向けフィルム事業等の強化
③ 企業結合日
平成27年8月6日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
田村プラスチック製品株式会社(平成27年9月15日付でDNP田村プラスチック株式会社に商号変更)
⑥ 取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、同社の全議決権を取得したため。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、田村プラスチック製品株式会社の業績を含んでいない。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得直前に保有していた田村プラスチック製品株式会社の企業結合日における時価 | -百万円 |
| 企業結合日に交付した田村プラスチック製品株式会社の普通株式の時価 | 7,700 〃 |
| 取得原価 | 7,700百万円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
6,065百万円
② 発生原因
今後の自動車内装向けフィルムを中心とした事業強化によって期待される超過収益力である。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却