繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 14億1100万
- 2023年3月31日 +18.92%
- 16億7800万
個別
- 2022年3月31日
- 13億9600万
- 2023年3月31日 +18.55%
- 16億5500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,660 △2,679 繰延税金負債合計 △2,660 △2,679 繰延税金負債の純額(△) △1,396 △1,655 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,396百万円増加している。この増加の主な内容は、連結子会社において、減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものである。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,683 △2,711 繰延税金負債合計 △2,685 △2,711 繰延税金負債の純額(△) △1,243 △1,444 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/29 15:12
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金負債(純額) 1,396 1,655 繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産 1,263 1,024
当社については、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して将来の課税所得を合理的に見積もっている。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 15:12
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 繰延税金資産(純額) 169 233 繰延税金負債(純額) 1,411 1,678 繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産 1,442 1,267
当社グループについては、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して将来の課税所得を合理的に見積もっている。