営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 29億2000万
- 2014年12月31日 +254.76%
- 103億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益または損失(△)の調整額△2,808百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/12 9:30
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分はガスセンサー生産販売事業等であります。
2. セグメント利益または損失(△)の調整額△2,645百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主力とするスマートフォンやノートパソコンなどのコンシューマー・エレクトロニクスの分野では、製品需要の急激な変動や製品・サービスの低価格化が常態化し、売上高と利益の両面に重大な影響を与えております。当第3四半期連結累計期間においては、ディバイス事業における静電容量方式タッチパネルの需要が拡大することを想定していたため、生産効率の改善に注力し、キャッシュ・フローの最大化に努めてきました。2015/02/12 9:30
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は957億22百万円(前年同四半期比9.9%増)、利益面では営業利益は103億59百万円(前年同四半期比254.8%増)、経常利益は144億39百万円(前年同四半期比125.7%増)、四半期純利益は124億42百万円(前年同四半期比125.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。