有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんについては、20年以内の効果が発現すると見積られる期間で均等償却することとしております。2015/06/19 14:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/19 14:23
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間2015/06/19 14:23
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエフアイエス㈱他3社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに新規連結子会社の株式の取得価額と新規連結子会社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/19 14:23
流動資産 2,076百万円 固定資産 1,029 のれん 2,302 流動負債 △1,235 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるSi-Cal Technologies, Inc.が譲り受けた資産と事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。2015/06/19 14:23
流動資産 31百万円 固定資産 199 のれん 114 事業の譲受価額 344 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/19 14:23
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 海外子会社の留保利益金 0.1 △1.0 のれん償却額 0.1 0.6 持分法による投資損益 2.3 3.3
「所得税法等の一部を改正する法律」および「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産および繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.5%から、回収または支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.0%、平成28年4月1日以降のものについては32.2%にそれぞれ変更されております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は599億82百万円となり前連結会計年度末に比べ119億1百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が95億22百万円、受取手形及び売掛金が23億80百万円増加したこと等によるものであります。2015/06/19 14:23
固定資産は554億47百万円となり前連結会計年度末に比べ26億11百万円減少しました。主な要因は、新規連結によりのれんを22億63百万円計上、その他有価証券の時価の変動等により投資有価証券が19億35百万円増加した一方、有形固定資産が68億68百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は491億17百万円となり前連結会計年度末に比べ53億46百万円減少しました。