純資産
連結
- 2017年3月31日
- 746億600万
- 2017年12月31日 +26.07%
- 940億5400万
- 2018年12月31日 -4.7%
- 896億3300万
個別
- 2017年3月31日
- 612億700万
- 2017年12月31日 +27.69%
- 781億5500万
- 2018年12月31日 -0.5%
- 777億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は312億円となり、前連結会計年度末に比べ27億14百万円減少しました。主な要因は、繰延税金負債が27億72百万円減少したこと等によるものです。2019/03/22 13:03
当連結会計年度末における純資産は896億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ44億21百万円減少しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が27億91百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が36億58百万円、為替換算調整勘定が18億96百万円減少したこと等によるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/03/22 13:03
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2019/03/22 13:03
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度181百万円、67,600株、当連結会計年度183百万円、79,400株です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しています。2019/03/22 13:03 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/22 13:03
(注) 1. 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めています。1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度68,620株、当連結会計年度51,538株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度67,600株、当連結会計年度79,400株です。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 1,852.67円 1,793.45円 1株当たり当期純利益 139.72円 85.52円
2. 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。