セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年12月31日
- 14億6400万
- 2018年12月31日 +25.55%
- 18億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2019/03/22 13:03
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。なお、セグメント間の取引高および振替高は市場実勢価格に基づいています。
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、当社および国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法を採用していましたが、当連結会計年度より当社および国内連結子会社は定額法に変更しています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。なお、セグメント間の取引高および振替高は市場実勢価格に基づいています。
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、当社および国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法を採用していましたが、当連結会計年度より当社および国内連結子会社は定額法に変更しています。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、「産業資材」で134百万円、「ディバイス」で1,410百万円、「その他」で23百万円それぞれ増加しています。また、セグメント損失は、「情報コミュニケーション」で9百万円増加し、「メディカルテクノロジー」で0百万円減少しています。2019/03/22 13:03