営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 19億6300万
- 2019年9月30日
- -43億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益または損失(△)の調整額△2,246百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2019/11/12 13:09
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園事業等を含んでいます。
2. セグメント利益または損失(△)の調整額△2,283百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
4. 「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しています。2019/11/12 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現在、当社グループは事業ポートフォリオの組み換え・最適化による成長を骨子とする第6次中期経営計画(3カ年)を運用しています。主力のコンシューマー・エレクトロニクス(IT)に加え、モビリティ(自動車)、医療機器、サステナブルパッケージ資材を重点市場と定め、バランスの取れた事業基盤の構築を図り、グローバルベースの成長戦略の実践による企業価値の向上を目指しています。当第3四半期連結累計期間の業績は、ディバイス事業では製品需要が第3四半期に入り拡大したものの、想定を下回りました。産業資材事業では製品需要が想定を下回り、生産部門の稼働が低下しました。メディカルテクノロジー事業では製品需要は堅調に推移しました。2019/11/12 13:09
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,254億9百万円(前年同四半期比11.0%減)、利益面ではEBITDAは27億57百万円(前年同四半期比69.2%減)、営業損失は43億72百万円(前年同四半期は19億63百万円の営業利益)、経常損失は50億67百万円(前年同四半期は14億円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21億25百万円(前年同四半期は4億56百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(注) EBITDAは、営業利益+減価償却費+のれん償却額としています。