構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 3億4000万
- 2021年12月31日 -7.65%
- 3億1400万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却の算定に用いた耐用年数は概ね次のとおりです。2022/03/23 12:40
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として評価しています。2022/03/23 12:40
(処分予定資産)資金生成単位 セグメント 割引率 資産の種類 金額(単位:百万円) ㈱エムクロッシング その他 ― 建物及び構築物 23 工具、器具及び備品 1 使用権資産 23
今後の使用見込みがなくなった遊休資産等について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しています。 - #3 減損損失に関する注記
- (単位:百万円)2022/03/23 12:40
(2)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 金額 京都市中京区 遊休資産 建物 41 構築物 0 工具、器具及び備品 0
今後の使用見込みがなくなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/03/23 12:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~50年 構築物 10~45年 工具、器具及び備品 2~5年
定額法