構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 3億1400万
- 2022年12月31日 -8.92%
- 2億8600万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却の算定に用いた耐用年数は概ね次のとおりです。2023/03/23 13:49
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/03/23 13:49
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)セグメント 資産の種類 金額 産業資材 機械装置及び運搬具 40 全社資産 建物及び構築物 58 合計 98
(のれん) - #3 減損損失に関する注記
- (単位:百万円)2023/03/23 13:49
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 金額 京都市中京区 遊休資産 建物 41 構築物 0 工具、器具及び備品 0
今後の使用見込みがなくなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/03/23 13:49
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~50年 構築物 10~45年 工具、器具及び備品 2~5年
定額法