三浦印刷(7920)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 印刷事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -5100万
- 2014年6月30日 -88.24%
- -9600万
- 2015年6月30日
- 1800万
- 2016年6月30日 +394.44%
- 8900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の状況につきましては、以下のとおりです。2016/08/09 12:00
(印刷事業)
印刷事業では、個人別売上予算の徹底とインセンティブ制度の導入により営業マインドの醸成に努めると同時に、目的別、時間軸別、案件別のマネジメントツールの体系化と適正活用により、受注活動を強化してまいりました。自社開発のWEB系販促支援パッケージ「ミウラの缶」では、拡大するインバウンド市場への適応として「デジタル翻訳缶」を新たにラインナップに加え、サービスを拡充いたしました。また、部門別採算管理の定着による数値管理の徹底や、売上予測に基づく計画的な生産体制への取り組み、新たな業績管理指標に基づく内製の極大化により、生産性強化に取り組んでまいりました。