建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 16億7200万
- 2015年3月31日 +9.21%
- 18億2600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6. 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/26 12:51
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 ― 0百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 ― - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7. 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/26 12:51
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 78百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 12百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/26 12:51
印刷設備については、印刷事業の一部統廃合に係る意思決定を行ったことに伴い、遊休資産となります当該資産グループについて、減損損失25百万円を計上しております。回収可能価額は正味売却価額によっており、備忘価額により測定しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物4百万円、機械装置及び運搬具20百万円、工具、器具及び備品0百万円となっております。場所 用途 種類 減損金額 東京都墨田区 印刷設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 25百万円 IT関連資産 ソフトウエア 6百万円 本社別館事務所ビル 建物及び構築物、工具、器具及び備品 43百万円 千葉県船橋市 倉庫 建物及び構築物 23百万円 合計 98百万円
ソフトウェアについては、IT関連サービスにて使用している一部資産において収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値であり、割引率は2.0%としております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 12:51
建物及び構築物 20~50年
機械装置及び運搬具 2~15年