有価証券報告書-第46期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において営業外費用の「雑損失」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において営業外費用の「雑損失」に表示していた5,965千円は、「固定資産除却損」733千円、「雑損失」5,231千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外費用の「雑損失」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において営業外費用の「雑損失」に表示していた5,965千円は、「固定資産除却損」733千円、「雑損失」5,231千円として組み替えております。